令和2年12月12日

筑前新宮に白砂青松を取り戻す会会員・町議会議員・町職員、総勢96名で、新宮海岸沿いにある「楯の松原」において、松葉掻きや下草刈りなどの清掃を行ないました。

「楯の松原」は、砂や潮風から住民の生活を守るために、先人たちが一本一本苗を植え、手入れをしてきたものです。町の貴重な財産である「楯の松原」を守るために、今後も継続して活動を行なっていきます。