厚生労働省が提供する「接触確認アプリCOCOA」は、陽性者の全数届け出の見直しにより、陽性登録が可能な人が限られることから、機能を停止することになりました。

11月17日より順次、最終アップデート版(3.0.0)が配信されています。

このアプリを利用中の人は、配信され次第、アップデートし、画面の案内に従い、機能停止の操作をお願いします。

詳しくは、厚生労働省ホームページ「新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)」をご確認ください。

 

 新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)について

厚生労働省は、新型コロナウイルスに感染した人と接触した疑いがある場合に通知が受けられる「新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)」を開発しました。

感染者と接触した可能性をいち早く知ることで、検査や受診に関する保健所のサポートを早く受けることができ、早期に適切な受診が可能になります。また、受診や外出自粛などの適切な行動が、感染拡大防止につながることが期待されます。

利用者が増えることで、感染拡大防止の効果が高まります。新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)のインストールをお願いします。

アプリのインストール方法などの詳細は、次の「新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)チラシ」をご覧ください。

新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)チラシ[798KB pdfファイル] 

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