子ども・子育て支援法の改正により、令和元年10月から、次のとおり利用料が無償化されます。

 幼児教育・保育の無償化に関する案内 [701KB pdfファイル] 

 

無償化の対象と上限額について

無償化の対象と上限額 [57KB pdfファイル]  

保育が必要な事由を証明する書類

介護・看護状況申告書 [76KB pdfファイル] 

求職活動状況等申立書 [81KB pdfファイル] 

勤務・育児休業中・採用予定証明書 [139KB pdfファイル] 

自営業申立書 [73KB pdfファイル] 

疾病・障がい状況申告書 [66KB pdfファイル] 

就学等(予定)証明書 [80KB pdfファイル]  

 

無償化に伴う手続きについて

町立幼稚園、施設型給付幼稚園、認定こども園(幼稚園部分)利用者

特段の手続きは必要ありませんが、幼稚園の利用に加え、預かり保育を利用されており、助成を受ける場合は、保育の必要性の「認定」を受ける必要があります。

また、年収360万円未満の世帯や第3子以降などに対しては、新たに副食費の減免の取扱いが行なわれる予定です。手続きの詳細が決まりましたら、お知らせします。

 

私学助成幼稚園利用者

利用料無償化のためには、申請が必要です。また、町立幼稚園、施設型給付幼稚園、認定こども園(幼稚園部分)利用者と同様に、幼稚園の利用に加え、預かり保育を利用されており、助成を受ける場合は、保育の必要性の「認定」を受ける必要があります。園を通じての申請となりますので、申請書等の提出をお願いします。

また、年収360万円未満の世帯や第3子以降などに対しては、新たに副食費の減免の取扱いが行なわれる予定です。手続きの詳細が決まりましたら、お知らせします。

 認定申請書 新1号 [764KB pdfファイル] 

 認定申請書 新2・3号 [812KB pdfファイル] 

 認定申請書 新2・3号 記入例 [924KB pdfファイル] 

 

 認可保育所、認定こども園(保育所部分)利用者

特段の手続きは必要ありませんが、3歳児から5歳児クラスまでの子どもは、これまで利用料に含まれていた副食費(給食のおかず代)が実費徴収となります。

ただし、年収360万円未満の世帯や第3子以降などに対しては、新たに副食費の減免の取扱いが行なわれる予定です。

 

 届出保育施設(認可外保育施設)利用者

保育の必要性の「認定」を受ける必要があります。ただし、今年度の認可保育所、認定こども園(保育所部分)の利用申込みをしている場合は、手続き不要です。手続きの詳細が決まりましたら、お知らせします。

 

問い合わせ先

幼稚園・認定こども園(幼稚園部分)に関すること

新宮町役場学校教育課 (電話番号)092-963-1739

認可保育所・認定こども園(保育所部分)・届出保育施設(認可外保育施設)に関すること

シーオーレ新宮 子育て支援課 (電話番号)092-963-2995

 

PDFの閲覧ができないときは(内部リンク)