非常時備蓄品
風水害や地震に備えて必需品を備蓄しておきましょう。
大きな災害が起きた場合、道路の陥没や冠水により電気やガスだけでなく食料・水などの供給が途絶えることがあります。食料等が円滑に流通し始めるまで平均3日ほどかかります。
災害の中、行動することが危険な状況もありますので、いざというときに備えて必要なものを事前に備蓄しておきましょう。
- 飲料水(一人一日3リットル)
- 食料(乾パン、缶詰、赤ちゃんのミルクなど)
- 懐中電灯(電池の予備も)
- 家族や緊急時に使用する連絡先の掲示
- これら以外のものは非常持ち出し品と組み合わせて備蓄しましょう
登録日: 2008年2月6日 / 更新日: 2008年2月6日




