新聞紙、雑誌、段ボールや古布などは再生紙の原料や繊維としてリサイクルできます。

これらの資源ごみは、燃えるごみに出すのではなく、古紙類等回収団体や社会福祉センターなどに出すようご協力ください。

 社会福祉センターでの出し方

各家庭から出た個人の古紙類は、社会福祉センターに無料で持ち込むことができます。

持ち込む際は以下の点にご注意ください。

  • 新聞紙・チラシ、段ボール、雑誌・雑がみ、古布に分別して、紙類はビニールひもなどでくくり、布類は中身が見える透明な袋に入れて持ち込んでください。
  • カーボン紙や写真など特殊加工されたもの、カーテン、布団(毛布は持ち込み可能)、カーペット、ぬいぐるみ、クッション、綿・羽入りの洋服、バッグ・ベルトなどの装飾品は出せません。
  • クリップやボタンなどの異物は取ってから出してください。  

搬入日時

9時00分から17時00分(社会福祉センター休館日は除く)

(注)社会福祉センターの休館日は広報行事予定表を参照してください。

搬入場所

新宮町社会福祉センター

住所 福岡県糟屋郡新宮町緑ケ浜四丁目3-1

電話 092-963-0921

 

古紙類等集団回収奨励金

新聞や段ボールなどを集団回収している団体に、回収量1キログラムあたり所定の金額の奨励金を交付しています。

詳しくは次の「古紙類等集団回収奨励金」をクリックしてください。

古紙類等集団回収奨励金