住民基本台帳カードの公的個人認証サービスの有効期限は3年間です。
(注)有効期間中でも住所・氏名などに変更があると無効になります。

有効期限が切れると

住民基本台帳カードの公的個人認証サービスの有効期限が満了になると、電子証明書が失効し、国税電子申告(e-Tax)などの電子申請をすることができなくなります。特に国税の電子申告を行う時期の1月から3月までは電子証明書の期限切れには注意してください。
現在の電子証明書が失効した後、新たに更新することはできません。

電子証明書を利用するためには、マイナンバーカード(個人番号カード)の交付申請をお願いします。

マイナンバーカード(個人番号カード)の交付は初回無料です。

申請方法について(内部リンクが開きます。)

 

有効期限の確認方法

  1. 電子証明書の写しでの確認
    写しは、電子証明書を発行したときに渡しています。
  2. 公的個人認証サービス利用者クライアントソフトの証明書表示ツールによる確認