歴史資料館では、朝鮮通信使の代表に出したといわれる「饗応食」のレプリカを作成しました。

 朝鮮通信使饗応食饗応食は、福岡藩が、江戸時代に相島で朝鮮通信使を手厚くもてなした時の料理で、
黒田家文書に残る天和2年(1682年)の記録を基に再現しました。
シーオーレ新宮4階の歴史資料館に展示しています。

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