町章のイメージ図

町章は町のシンボルで、町を代表する「印」です。

 昭和52年(1977年)8月、公募(広く人々から募集した)作品のなかから選ばれました。町章の構図は新宮の頭文字「シ」を図案化したもので、左上の2つの丸い点は町の特産である立花ミカンを表しています。またこれを囲むような円は玄界灘の跳ねる魚をかたどっています。